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  1. べあーずBlog略して【べあぶろ】
    「就活」「仕事」「人生」のOS
 

べあーずBlog略して【べあぶろ】
「就活」「仕事」「人生」のOS

「たなべあー」こと田辺拓也のブログです。
株式会社日本キャリアセンターの社長でキャリぷらの代表です。

 

・「キャリぷら」で学生の相談に乗りながら

・全国の大学で授業や講演をしながら

・企業で採用の相談に乗りながら

・会社を経営しながら

 

日々出くわした出来事や、そこから思ったこと、感じたこと、考えたことを綴っています。

就職、採用、キャリア、起業、会社経営についての話題が多いです。


詳しいプロフはこちら



べあぶろ中の人

「たなべあー」が更新する日と「べあぶろの中の人」が更新する日があります。

「べあぶろの中の人」は過去のFB投稿から選んで貼り付けたりします。

 

当初は平日毎日更新でがんばります!
みなさん応援してくださいね。

☆中の人プロフィール
1991年生まれ、かに座、ひつじ年

好きな食べ物:たらこ、フグ皮
出身地:大阪の田舎のほう
性格:マイペースな自己中。笑
趣味:海外キャラクターのフィギュア集め



こんにちは。二代目べあぶろ中の人です。

 

本日は3年前の記事です!

ちょうど3年前は16卒の就活がじわじわと動き始めていた頃のようです。

 

19卒の動き出しは早期に動く一部の学生たちに限ると早く、そして活発だったようですが、いわゆるマスの動き出しは非常に遅いことが危惧される状況のようです。

私の後輩たちもやはりあまり動けてない印象です。

 

就活をする上で、様々な「場」がでてきていますが、キャリぷらが元祖なんですよ!

 

つい最近まで実際利用してた学生の立場から、私は自信を持って言えます。

学生目線で学生のためを1番に考えてくれているのがキャリぷらです。どこよりも愛情深い場所なんです。

 

今年も私の後輩たちを、また全国の就活生をよろしくお願いします。

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こんにちは。二代目べあぶろ中の人です。

 

本日は5年前の記事を取りあげています。

 

この記事の写真にあるように、日常の景色でも非日常にしてみて楽しむことが出来ます。

 

例え毎日同じような決まりきった仕事であっても、自分の取り組み方や何か工夫を加えてみることで楽しみを見つけることは可能だと思います。

 

面白いこともそうでないことも楽しみ方はあなた次第!ですよ!

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こんにちは。二代目べあぶろ中の人です。

 

本日は1年前の記事を取りあげています。

 

「いくつになっても勉強」

 

社長になっても、学ぶ姿勢を持ち続けているたなべあーの謙虚な姿勢は本当に尊敬します。

 

この記事に書かれているように、

新しい状況にチャレンジして自らの成長するチャンスを作り出していくことのできるような社会人を私も目指していきたいです。

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こんにちは。二代目べあぶろ中の人です。

 

本日は4年前の「プロテクト」と「受け入れる」について書かれた記事を取り上げています。

 

プロテクトと受け入れるの違いについて今まで改まって考えたことはなかったのですが、

確かに全然違うなあとこの記事を読んで気付かされました。

 

プロテクトすれば、その場をしのぐことは出来ますが、根本の解決にはならないですし、

強いからこそ、受け入れることが出来るんですよね!

もしくは強くなろうとしている人が受け入れられるのかもしれませんね。

 

たなべあーのいうように、

受け入れて、自らが出来ることをどんどん増やして自分の視野を広げていきたいと思います。

 

みなさんも是非この記事を読んで皆さんなりに考えてみて下さい!

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こんにちは。二代目べあぶろ中の人です。

 

本日はキャリぷらの思想や意義について書かれた3年前の記事です。

 

「キャリぷらは安易に学生を助けない。長い目で見れば、安易に助けることが助けることにならないと考えているからだ。」

 

まさにその通りですよね。

優しく手を差し伸べることだけが、優しさではありません。

どこまでも学生想いで愛情深いな、と思います。

キャリぷらの理念や思想、愛情を皆さんもこの記事を通して是非感じて下さい。

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こんにちは。二代目べあぶろ中の人です。

 

本日は2年前、たなべあーが43歳のバースデーを迎えたときの記事です!

 

ちょうど一昨日、たなべあー45歳のバースデーパーティーを、18卒のメンバーが中心となって開催していました🎉🎂

 

「2年前、それまでとは学生やスタッフとの関わり方を大きく変えた」

という話をそのときたなべあーがしていました。

また、結果的にはそのほうが、学生たちもスタッフたちもちゃんと成長している、と。

その言葉を聞けた私は本当にすごく嬉しかったので印象に残っています。

 

2年前のこの記事にもそんな話が書かれていました。

みなさんもどうか読んでみてくださいね!

 

最後に改めてたなべあーに。

 

キャリぷらを作ってくれてありがとうございます。

みんなとの出会いを作ってくれてありがとうございます。

これからも変わり続けることをやめないで下さいね!!!

もっと読むー!

こんにちは。二代目べあぶろ中の人です。

 

本日は2年前の記事を取り上げています。

 

やることが山積みであっても、やりたくないし、とりあえずやらない。ってこともありますよね。笑

 

たなべあーの様に仕事を始める前のルーティーンのようなものがある人もいるでしょう。

 

でも、やりたくなくて後回しにしてしまうようなことでも、「やるべきことがないこと」よりかは何倍もいい気がします。

 

仕事でもなんでも、「やらなければいけないこと」があることが支えになってたりもしますよね。

もっと読むー!
2009年に13年勤めた会社を退職した。
大好きな会社を卒業して起業の道を選んだ。
ということはもう、まる8年が過ぎ9年目になる。
充実していた。
極めて成長実感もある。
が、しかし、
やはり壮絶だった。

なにが壮絶だったのか。
金の苦労か。
確かに、日々食べることもままならなかった。
仕事量、仕事にかける時間か。
いや、それもそうだがそれほどではない。
もちろんそこは、会社員時代の働き方にもよるのだろうが。

いずれにしても、
何か一つを挙げてそれが大変だったというような、
そんなシンプルなものではなかった。

もし一言で表すのであれば、私の場合、
それは「自分との戦い」だったといえる。
「自分との戦い」が壮絶だった。

金がないとか食えないとか、
そんなこと個人的には苦にはならない。
仕事量が多いとか時間が長いとか、
そんなことは全く気にもならない。

何が難しかったかといえば、
私以外の人間がそれらの苦悩をどう乗り越えるのか、
それを考えることだしサポートすることだった。

そして私は、それがぜんぜんうまくできなかった。
一緒に仕事をする人たち、つまりは、
外部で連携する取引先の人たちや社内のスタッフたち、
さらには公私の私で関わる人たちに対し、
彼ら彼女らが乗り越えるために必要な関わりができなかった。
もちろん、そのときは必要だと思う関わりをしてきたが、
結果それが違っていたということだ。

それによって起きてくる課題に対処することや、
こじれていく問題に対応することにいつも苦慮してきた。
それでも課題や問題を回避する道を選ばず、
正義を盾に大上段に構え、
その課題や問題に正面からぶつかり続けることで、
あくまで相手に成長を促し、または変容を求め続けた。
たとえそうすることで売上が落ちようが、
私や会社への負担が大きくなろうが、
大切な人を失うことになろうが構わずそうした。
そうすることで誰もが疲弊し、私も疲弊した。

そして、私以外に誰もいなくなった。
公私ともに独りになった。
毎年大挙して学生が押し寄せるキャリぷらと、

大きく膨れ上がりつつある事業と、

そしてポツンと私が1人。

いや、もう1人、

大きく膨れ上がったえつこも残った。

(今回の記事で唯一笑うところだ。)

私が私のやり方を変えていくその過程で、

えつこはギリギリ間に合った。

結果、彼女は潰れるより成長するスピードが勝った。
ほんとによかった。

いずれにしても、
キャリぷら大阪を立ち上げ維持するその過程で、
キャリぷら東京を立ち上げていくそのフェーズで、
2つのキャリぷらを運営するその道のりで、
落ち込んだ大阪を再興するそのタイミングで、
そしてその全てのプロセスにおける私生活での判断において、
理想を追いかけ、その限界に挑戦するということを、
私はいつも最優先にしてやってきた。

理想と現実の狭間で、
その最大公約数のポイントを探って悪戦苦闘し、
理想を曲げずに綺麗事を押し通し、
そのたび損失を被り痛みを伴うことで、
本当に大切なものを見極めるために、
そして変わるべきところは私が変わるために、
そのために自ら苦労すべくして苦労した結果があの壮絶さだった。

要は、そのやり方、あの壮絶さでなければ、
起業して事業を立ち上げるという目的においては十分でも、
誰もやらないことを誰もやらないやり方でやり、
理想のインフラとサービスを生み出しながら、
同時に私が私を成長させるためには不十分だった。
だから、ただ順調に事業を立ち上げていくだけでなく、
私がすべてを失うことで四面楚歌になり、
その状態から這い上がること自体がある意味でひとつの目的だった。

そうしなければ得ることができない学びと成長を私が得るための修行、つまり、「自分との戦い」だった。

壮絶さの中身については触れずじまいだが、
壮絶さの正体、その本質はつまりはそういうことだ。

そして、私はそれを一年前にやめた。
今は新しいフェーズで新たな挑戦がはじまっている。

今までと決定的に違う点、
それは今度はもう私ひとりの挑戦じゃなく、
仲間たちと一緒にやる挑戦だということだ。

後日追記.
ここで書いたことは、起業後の壮絶さについてだった。
しかし、それは私の文脈においてそうだったということであって、
おそらく「起業=壮絶」という話ではない。

これは何も起業に限った話ではなく生き方の問題であって、
私はたまたまそれを起業という選択の中でやった。
ただそれだけのことなんだと思う。

起業に限らず、
人生とは、選択の連続だし、行動と失敗の蓄積だし、成長の記録ということができる。

この投稿を読んでくださっているあなたの人生は、

起業していなくても壮絶かもしれないし、

あなたが起業をすれば何も壮絶なことなどないかもしれない。


そういう意味でやはりこれは生き方、生き様の問題だ。

起業していようがいまいが、
おそらく、いや、きっと私はこうなった。

つまり、それが私の生き方であって、
起業に起因するものではない。

そのことを最後に付け加えておきたい。


こんにちは。二代目べあぶろ中の人です。

 

本日は2年前のハロウィンの記事です!🎃

 

先日のハロウィンの日、私もキャリぷらに出勤しました。

たなべあーは本気でテンパっているてんさんの電話中に、カメラアプリでてんさんを狼にしたりしてイタズラしていました。笑

 

それはさておき、イベント事も仕事も全力で楽しむ!それはやっぱり見習いたいところです!!

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